スポーツウォッチおすすめ5選

はじめに

ランニングをはじめとして、水泳やマラソン、登山など様々なスポーツとアクティビティで活躍してくれるアイテム『スポーツウォッチ』

ほしいとは思っているけど、オシャレなものや時代とともに機能も増えてきて、どれを選んだらいいかわからないと言う方も多いのではないのでしょうか?今回はそんなみなさんに、おすすめのスポーツウォッチを紹介していきたいと思います。スポーツウォッチは、使用目的やシチュエーションによって必要な機能も違ってきますので、しっかりと自分に合ったものを選ぶ必要があります。この記事を読んで、最適なスポーツウォッチ選びの参考にしていただけたら幸いです。

ガーミン(GARMIN)vivoactive4S

【引用】amazon.co.jp

「ガーミン(GARMIN)vivoactive4S」は、ランニングやバイク、ヨガなど20種類以上のスポーツアプリを利用できるガーミン製のスポーツウォッチです。

あらゆる動作を記録することができ、バッテリーはスマートウォッチモードで最大5日、GPSと音楽モードで最大5時間駆動と余裕があるのも特徴です。Spotify/Amazon Music/LINE MUSICから直接音楽をダウンロードすることができ、ワイヤレスヘッドホンを用意すれば、スマホを携帯せずに音楽を聴きながらトレーニングできます。Suicaとも連動し、チャージすることも可能です。また、クレジットカード情報を登録し使用することができるので、ランニングに財布を持って行きたくないと言う方にはとても便利です。

ファーウェイ(HUAWEI)Band 4

【引用】amazon.co.jp

「ファーウェイ(HUAWEI)Band 4」は、ワークアウトモードは屋内・屋外ランニングやサイクリングなど、合計9つの種類から選択できます。心拍数・歩数・距離・速度・消費カロリーなどのデータ結果を得られるので、日々のトレーニングにとても役立ちます。0.91インチの縦長ディスプレイを搭載しており、本体重量はわずか約12gと軽量。軽快な着け心地を好む方におすすめです。人間工学に基づいた設計でリストバンド型になっていて、光学式心拍計を内蔵しており、心拍数を24時間リアルタイムに計測します。心拍数が最大平均心拍数を超えたら振動で知らせる機能を搭載しているなど、心拍数をトレーニングに活用したい方にもおすすめです。また、Androidスマホとの連携機能を使えば、スマート通知やリモート撮影なども利用できて便利です。

アップル(Apple)Apple Watch SE

【引用】amazon.co.jp

「アップル(Apple)Apple Watch SE」は、スタイリッシュでシンプルなデザインが特徴的なスマートウォッチです。光学式心拍センサー・高度計・GPS機能などの、豊富な機能を搭載していて、ワークアウトの測定値には心拍数・高度・距離などを詳細に表示します。お気に入りの曲を保存すれば、トレーニング中に楽しむこともできます。また、50mの耐水性能も備えてるので、雨の日やスイミングなどでも安心して使用できます。手を上げれば、ディスプレイ表示が自動でオンになるのも、使いやすさのポイントです。

ポーラル(POLAR) M430

【引用】amazon.co.jp

「ポーラル(POLAR) M430」は、GPS機能を搭載したランニングウォッチです。屋外ではGPSで、また屋内のトレーニングでは手首の動きを検知して距離や速度をトラッキングしてくれます。心拍数から24時間の活動量やリカバリータイムを表示できるので、ランニング用におすすめのモデルです。パソコンとモバイルで利用できるアプリ「POLAR FLOW」を利用すれば、トレーニングの記録や進捗状況もチェック可能です。活動量と睡眠を記録して、体力づくりに活用できるのもポイントです。「SLEEP PLUS」を活用すれば、睡眠時の体の状態を分析し、可視化してくれます。

SUUNTO(スント)SUUNTO7

【引用】amazon.co.jp

「SUUNTO(スント)SUUNTO7」は、70種類以上のスポーツモードや・GPS・手首心拍数センサー機能・音楽再生機能を搭載したモデルです。ボタンを1回押すだけで、スポーツ機能が始動ます。GPSを利用してランニングやサイクリングのデータを記録する人気アプリ「Strava」に対応。仲間とSNSを利用して交流したい方にもおすすめです。耐衝撃性・耐水性・防塵性を備えており、過酷な環境下でも使いやすいのが特徴。また、オフラインでマッピングができ、人気のルートを確認したり、混雑ルートを避けたりといった使い方が可能です。連続使用時間は、豊富な機能を使用する場合で最大18時間、屋外のワークアウトで最大12時間と、長い1日のアクティビティをサポート。省電力GPSモードを使用すれば、屋外のワークアウト中でも、バッテリーがさらに長持ちします。充電時間もわずか100分でフル充電が可能です。

まとめ

ここまで読んでいただきありがとうございます。今回は、おすすめのスポーツウォッチ5選を紹介しました。スポーツウォッチには競技や用途、メーカーやデザインなど様々な選び方があります。この記事を参考に、お気に入りのスポーツウォッチをみつけて、充実したスポーツライフを送っていただけると幸いです。

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