日本人スポーツ選手の年収ランキング!最も稼いでいる日本人アスリートは?

「あの有名なスポーツ選手って一体いくら稼いでいるんだろう?」と気になったことがあるかと思います。

そこで今回は日本人スポーツ選手の年収ランキングを紹介していきます。

気になるあのアスリートの年収をチェックしてみてください。

1.日本人スポーツ選手の年収ランキングTOP10

日本人スポーツ選手の年収ランキングを見ていきましょう。

「いくら稼いでいるのか」「稼げる競技はどれなのか」に注目してみてください。

第1位:大坂なおみ選手(テニス)40億円

日本人スポーツ選手で最も稼いでいると言われているのが、女子テニスの大坂なおみ選手です。

年収は推定40億円と言われており、各大会で優れた結果を残すだけでなく、選手個人についているスポンサーも大きな収入源となっているようです。

第2位:錦織圭選手(テニス)39億円

日本人スポーツ選手年収ランキング第2位は、同じくテニスの錦織圭選手で、推定年収は39億円と言われています。

18歳でデルレイビーチ国際テニス選手権で優勝し、世界的に注目を集め、世界中の大会で優れた成績を収めながら、国内の大手企業によるスポンサーの収入もかなりの割合を占めています。

第3位:田中将大選手(野球)23億3200万円

第3位は昨年までメジャーリーグで活躍し、2021年から楽天ゴールデンイーグルスに復帰を果たした野球の田中将大選手です。

野球選手として最も多い推定年収23億3200万円を稼いでおり、今年はプロデビューを果たしたチームに復帰しての活躍が期待されています。

第4位:ダルビッシュ有選手(野球)21億円

第4位はメジャーリーグのサンディエゴ・パドレスに所属しているダルビッシュ有選手で、推定年収は21億円と言われています。

メジャーリーグでも輝かしい実績を残しており、最近ではYoutuberとしての活動も目立っています。

第5位:松山英樹選手(ゴルフ)15億円

第5位はゴルフの松山英樹選手で推定年収は15億円と言われています。

ゴルフも「稼げるスポーツ」として知られていますが、2013年に史上初となるルーキイヤーでの賞金王を達成してから、国内外のツアーで輝かしい成績を収め続けています。

第6位:菊池雄星選手(野球)11億円

第6位はメジャーリーグのシアトル・マリナーズに所属する菊池雄星選手で推定年収は10億円と言われています。

メジャーリーグではまだまだ苦戦を強いられ続けていますが、今シーズンの活躍が期待されています。

第7位:前田健太選手(野球)11億円

第7位はメジャーリーグのミネソタ・ツインズに所属する前田健太選手で推定年収は11億円と言われています。

大リーグでも輝かしい結果を残しており、今年は先発投手としての活躍が大いに期待されています。

第8位:石川遼選手(ゴルフ)10億円

第8位はゴルフの石川遼選手で推定年収は10億円と言われています。

日本での最年少賞金王記録保持者でもあり、メジャー通算16勝という輝かしい実績も残しています。

第9位:本田圭佑選手(サッカー)10億円

第9位はプロサッカーの本田圭佑選手で推定年俸は約10億円と言われています。

2021年からアゼルバイジャンのネフジ・バクーでのプレーとなる本田選手は、実業家としての顔ももっており、ビジネス業界でもさまざまな実績を残しています。

第10位:香川真司選手(サッカー)9億円

第10位はギリシャのパオク・テッサロニキに所属する香川真司選手で推定年収は9億円と言われています。

32歳となった今でも海外でのプレーに拘っており、所属したクラブで優れた活躍を継続しています。

まとめ

日本人スポーツ選手の年収ランキングを紹介していきました。

テニス、ゴルフ、野球といったスポーツでより多く稼いでいるアスリートがいるようです。

有名なスポーツ選手が一体いくら稼いでいるのか、今回の記事を参考にしてみてください。

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